Why I attempt the world’s most dangerous stunts

今日ご紹介するのはミシェル・カーレ Michelle Khare 女性スタントマンです。

(1)プロフィール

1992年8月10日,ルイジアナ州シュリーブポートでインドの父と

ヨーロッパ系の母の間に生まれる(33歳)

2010年~2014年 Dartmouth College(ダートマス大学)で

デジタルメディアとテクノロジーを学ぶ

大学時代Dartmouth Cycling Team に所属、2014年の U23 USA Criterium Nationals

で優勝。 Women’s Professional Cycling Team でプロ選手として2014–2015年に活動。

YouTubeチャンネル 「Michelle Khare」 は何百万もの登録者を持つ人気チャンネルに

成長。 代表作はチャレンジ系ドキュメンタリーシリーズ 「Challenge Accepted」

CBS8 San Diego などでゲスト出演やリポーター的役割も果たす。

(2)このスピーチのキーとなる単語、フレーズ

daredevil 向こう見ずな人/命知らずの人

sacrificed  犠牲にした

rebellion 反抗

consequence 結果

rapid adaptation phase 急激な適応時期

plateau  (プラトー) 停滞期/頭打ち

genuinely 本当に

ELO  対戦ゲーム・スポーツ・競技などで使われる実力(強さ)を数値化

したレーティング

amassed 蓄積した

obsessed 執着した

Houdini          フーディーニ(有名な脱出マジシャン)

drowning         溺れていること

carbon dioxide 二酸化炭素

suffocating    窒息しそうな/息苦しい

muscle through  根性でやり切る

surrender     降参する

shivering     震えている

Grandmaster   最高師範

Simon Rhee アメリカで有名な 武道家(テコンドー) 、同時に 映画業界の

                           スタントマン/アクション指導者

crucial  極めて重要な

FAA   米国連邦航空局、アメリカの航空を管理する政府機関

原一宏 について

早稲田大学理工学部卒業後、日本電気株式会社(NEC)で、30年以上にわたり、アメリカとカナダの市場向け通信機器の営業を担当。両国のマーケットで新規開拓から交渉、契約締結まで、英語で約1000億円超の商談をまとめてきた。入社2年目、初めての海外出張の際に、日本で学んだ英語はほとんど役に立たず、現地のビジネス文化や慣習を踏まえない英会話はトラブルを招くことを知る。その後、アメリカとカナダへの通算2年間、計150回以上に及ぶ出張経験と、カナダ・トロントの現地法人での6年間の勤務、300人以上との商談での交渉経験を通して英会話術を磨く。英検1級、国連英検A級、英語通訳ガイドの資格を持つ。 著書『世界基準のビジネス表現』https://amzn.to/2HnCZXi
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